お祓いやお清めや地鎮祭だけが、厄払いではありません。
簡単に厄払いでき、開運する方法があります。
運気UPの方法をお伝えするメルマガです。
このフーチを使って、心と体の調整ができます。
毎日を、いきいきと過ごすために、生活の中で実践する方法をお伝えします。
![]()
![]()
今、お使いの「お清めの塩」で、満足していますか?
![]()
この「お清めの塩」(お浄めの塩)は、
当コスモウェーブ研究所が、
お清めの目的である
「厄を払うために開発した塩」です。
人間が、幸せな毎日を送るには、まず健康な体であるということが一番です。
仮に、衣・食・住が、十分満たされていても、いつも病気がちであったり、
家庭内に揉め事が絶えない場合、とても幸せとはいえません。
むしろ、毎日が苦痛の連続です。
文字通り、「厄がついている」状態となります。
それらの原因の一つに、土地と言うことが考えられるのです。
その土地を、簡単に手軽にお浄めをして、厄を払うことが出来るのが、
この「お清めの塩」(お浄めの塩)です。
これは、当研究所の故創設者が、沖縄で研究開発をしていた頃、
たまたまトパーズのパワーをいれた珊瑚を撒く機会があり、
そのパワーの効果を知ったことがきっかけでした。
![]()
沖縄には、戦場跡の史跡がたくさんあり、
無縁の仏が未だに十分な弔いも受けずに放置されている場所が
多くあります。
そこには、死者の怨念が永く籠もっているのでしょう、
現地にいる多くの俗称ユタ(ある種の霊感を持った女性)が、
決してその場所には近づこうとはしませんでした。
そこで、彼女達の指定する場所に、
トパーズのパワーを入れた珊瑚を撒いたところ、
彼女達はモヤモヤした怨念が消えたと言いながら
その場所に入っていったのでした。
その後、地相・家相の悪いと言われるところや
厄払いをしてほしいと言われるところに度々撒いているうちに、
このトパーズのパワーに、
土地・建物を浄化する強いパワーがあることがわかりました。
その強いパワーを、この「お清めの塩」(お浄めの塩)に入れました。
だから、同じように非常に強い効果があるのです。
![]()
厄払いをしたい方、
いろいろと気になる方、
お清めをしたい方は、
このお塩をお使いください。
また、これを事務所・店舗などに置くと、
そこにとって悪い影響を与える人は、近寄ってきません。
浄化作用が働くので、近寄れないのですね。
それだけでも、十分に効果が有りますが、
逆に、良いお客さんが近寄ってきます。
悪い雰囲気を感じないので、近寄りやすいのですね。
良いお客さんは、更に良いお客さんを連れてきます。
善循環、商売繁盛の始まりです。
本当に、効果のある「お清めの塩」(お浄めの塩)をお使いください。
![]()

写真A:土地に置いてある塩
「お清めの塩」(「お浄めの塩」)の使い方は、
いたって簡単です。
土地の場合は、その土地の四隅に
直接置いてください。(写真A)
四隅に置くことで「清められた場」が出来ます。
すると、その「清められた場」には、邪気(病気や不幸をまねくと言う気)が、
入れなくなりますので、中にいる人は守られるのです。
それだけで、「お清め」が出来ます。

写真B:部屋の隅に置いてある盛り塩
お部屋の場合は、お部屋の全体の四隅に
置いてください。(写真B)
「お清めの塩」(お浄めの塩)を置く時間や
日時などの制約は、一切ありません。
あなたのご都合に合わせて、置いてください。
但し、非常に悪い場合は、
毎朝、毎日交換することにより、更にお清めの効果を高めることが出来ます。
その場合、お塩は、邪気を吸収して薄い茶色に変色します。
交換する際は、台所・洗面所に流してください。排水パイプの掃除が出来ます。

アパート、マンション、寮、戸建、事務所、店舗、工場、倉庫など、
全ての場所でお使いになれます。

今回は、お試し用として、
「お清めの塩」(お浄めの塩)100gもご用意しました。
このお試しセットには
・ 小冊子「知らないと怖い、土地の厄払い」
・ 正しい「お清めの塩」(お浄めの塩)の使い方マニュアル
・ お宅は大丈夫?初心者でもわかる土地・部屋チェックシート
をおつけしております。
左の写真は、
「お試し用」の「お清めの塩」
(お浄めの塩)100gです。
右の写真は、それを、4つの小皿に
盛った場合です。
この4つに分けた小皿を、それぞれお部屋の四隅に置きます。
※小皿は、お手持ちのもので構いません。
(クリックすると拡大表示します。)
左上の写真は、500g、真ん中は300g、
右は、それぞれ500g、300g、100g「お清めの塩」(お浄めの塩)です。
(クリックすると拡大表示します。)
※コスモウェーブ研究所では、
「お清めの塩」のことを「お浄めの塩」と呼んでいます。
「清」と「浄」の一字が違うだけですが、
これは、本当にけがれを取り除く働きのある塩という意味で使っております。
外の「お清めの塩」と区別していただくためですので、ご了承下さい。

